大網白里町の新米は安心だ
知り合いの米屋から連絡が来たが、役場から連絡があって放射性物質は
検出せずとのことで、新米取りに来いと連絡があったので、早速、いた
だきに行こうと思う。
これで、米屋も・農家も一安心だろう。
やっと涼しくなった
天気予報が当たって猛暑から一転、雨が降り涼しくなった。
家庭菜園の畑が、また復活してくるはずだ。
ところで、TV見ていたら茨城県鉾田市(旧上島村)のお米からセシウム検出と
報道している。数値的(暫定規制値500ベクレル)には52ベクレルらしいが、
セシウム検出の言葉が一人歩きしなければいいのだが・・・・・。
オイラの住んでいる町での検査結果は来週らしいが検出せずを祈るのみだ。
知り合いの米屋も農家も、結果が出るまで心配しているはずだ。
千葉米の放射性物質結果
今日、多古町の予備調査結果が出た。
「放射性セシウムは、予備調査において全地点で検出されませんでしたので、
お知らせします。」と千葉県が発表した。
これで多分、本調査しても出ないだろうと考えられるのでホッとした。
新米を早く食べたーーい。
今、22年の米がバカ高い値段しているが多分暴落だろう。
民放のとあるテレビ局最悪
8月になり新米が収穫されるというのに、ひどいTV局があったもんだ。
下記をご覧ください。
東大先端科学技術研究センター教授の児玉龍彦氏
児玉先生の話を聞きましょう。
炉心溶融シナリオ
原子力安全基盤機構が福島原発事故前に作成していたシミュレーションが
あったとは。
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